仮面ライダー W(ダブル)変形ガイア恐竜 ファングメモリ
仮面ライダーW(ダブル)に登場
自立型の恐竜ロボからメモリ形態に変形する
「変形ガイア恐竜 ファングメモリ」
DXダブルドライバーに装填して、仮面ライダーWファングジョーカーに変身できます。
初回生産分限定で翔太郎のボイス入りジョーカーメモリが付属していました。
(翔太郎決め台詞Ver)
恐竜からガイアメモリに変形するギミックがカッコイイ!
ファングメモリ(ライブモード)
フィリップを護衛するために製作された小型恐竜メカ。
自らの意思を持つ自立マシンで、他6本のガイアメモリとは違い、
自らの意思で行動し、フィリップの危機に呼応する事で出現する。
頭部には超小型CPUと学習型AIを搭載し、Wの戦闘状況を常に記録している。
自衛用の武器である牙、ディノクラッシャーは直径3cmの鋼鉄のワイヤーをも一瞬で切断することが可能。
小型の腕、ディノマニュピレーターはその大きさにもかかわらず重さ30kg程度の物ならばつかんで運搬することも出来、
有事の際には近接専用の武器として使用が可能である。
ボディは50口径マグナム弾の直撃でも傷一つつかない特殊樹脂・ガイアグラス製。
ライブモードで尻尾の先を下に動かすと、ギャオーという鳴き声がランダムで鳴ります。
ファングメモリ(メモリモード)
ライブモードからガイアメモリ形態へ変形。
「牙」「野獣」の記憶を内包した、仮面ライダーダブルの7つ目のガイアメモリ
通常のガイアメモリに当たるメインメモリケースに、
シールドの役目を果たすディノフェイスシールドが被さり、ベルト装填時の防御力を高めている。
他9フォームとは異なり、フィリップをボディとし、
翔太郎のソウルを込めたジョーカーメモリを転送する事でファングジョーカーへの変身を完成させる。
