仮面ライダー鎧武 変身ベルトDXゲネシスドライバー&メロンエナジーロックシード

DXゲネシスドライバー&メロンエナジーロックシード

ゲネシスドライバー

メロンエナジーロックシードをセットして、レバーで絞ると
「ポコポコポコ」とエネルギーが溜まり、
仮面ライダー斬月・真へ変身できます。

付属のメロンエナジーロックシードもチェリーやピーチと同じく
ラメ入りのクリアパーツで作られています。

メロンエナジーロックシードは、ゲネシスドライバーに
セットして、レバーを内側に押す(絞る)と
三方向に開くタイプになっていますが、
戦極ドライバーにセットして、ナイフで切る動作をすると
メロンが前に倒れる仕様になっているので、
戦極ドライバーでも使用できます。

ゲネシスドライバーは、
ユグドラシスコーポレーションの戦極 凌馬博士が開発した、
次世代アーマードライダー用変身ベルト。
装填したエナジーロックシードの力を引き出し、
超人的なパワーを手に入れることができる装置で、
ベースとなった戦極ドライバーを上回る性能を持つ。
使用されるエナジーロックシードは第二世代のロックシードであり、
ロックシードを上回るエネルギー効率を誇る。
中央のゲネシスコアにエナジーロックシードをセットし、
右側のハンドルグリップ・シーボルコンプレッサーをスライドすることで
エナジーロックシードの力を開放。
液化したエネルギーが下方のコンセントレイトポッドへ蓄積され、
変身や戦闘のためのエネルギー源となる。
なお、戦極ドライバーを拡張するプランが並行して進行していたため、
ゲネシスコアは取り外して戦極ドライバーに装着することが可能となっている。
これにより戦極ドライバーでもエナジーロックシードが使用可能になるように設計がされている。

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